地域とともに歩むえぐちでは、非常時のことも想定し、構内に炊き出し設備として「災害用LPガス供給ユニット」を備えています。国の補助金を受けて設置しました。
大地震などの災害では、「災害発生の直後の48時間(2日間)をいかに乗り切るか」が、生死を分けるとも言われます。
炊き出し設備は、LPガス貯槽と、LPガスを利用するための2口ガスコック5個と大型コンロ4台、それに大型炊飯器2台がセットされています。
仮に、貯槽に半分のLPガスが残っていた場合、約100人分の被災者が調理、入浴、暖房用に3日間利用できます。
えぐちフェアでの炊き出し実演風景
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地域とともに歩むえぐちでは、非常時のことも想定し、構内に炊き出し設備として「災害用LPガス供給ユニット」を備えています。
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